L4スイッチ L7スイッチ

L4スイッチ

ハードウェアのロードバランシング
L4スイッチは、TCPヘッダなどのプロトコルヘッダの内容を解析して分散先を決定する。

届いた情報をただ転送するだけのもので、難しいことはできない。

L7スイッチ

ソフトウェアでバランジングすること。

リバースプロキシとも言われるようですね。

届いた情報の中身をチェックして、どこの情報を転送するか、まで柔軟に設定を行うことができる、らしい。


そもそも、ロードバランサとは、というWebサイトの負荷分散(冗長化?)の仕組み。
メモメモ

参考、、、

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